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雲に踏まれ草に蹴られる

創作していきます。 創作キャラに関する絵やら文章やら描くだけだと思います。 最近ゴースト作成始めました。

うちの子と世界観の設定など

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うちの子と世界観の設定など

はじめましての挨拶ついでに本創作、神内部。の設定を投げます
ほぼほぼ自分用 いずれ加筆するかもしれません
ちなみに。ゴーストのネタバレをたくさん含みますので注意



用語解説----------------------------------------------------------
大火事・・・周りの村と山が大きく焼けた。原因は村人の火の不始末。
神聖魔法・・・肉体の回復、病気の治療、バフ
不浄魔法・・・上以外の全ての魔法のこと
天上・・・空でも地でも海でもないどこかにある場所
眷属・・・天使 下界に派遣したり自分の仕事手伝わせたりする
神・・・時空制覇、一つ以上の眷属、陸海空を難なく移動できる、死んでいる(生きていない)
これらを満たせばだれでも神になれる(される)
人間上がり・・・人間から神になったもの 差別対象
弟子・・・テーちゃん、クチナシ以外の神の眷属全員。
部下・・・テーちゃんとクチナシと犬4匹のこと。

おおざっぱ本解説----------------------------------------------------------
神編

神は神力(信者に信仰された際に出るなにか)がある限り存在している。なくなるとまた誰かに信仰されるまで休眠
人間上がりは全体的に神力の保有できる量が少ないので、眷属の人数が少なかったりする。
眷属は神から贈られる神力によって維持される。

神は死と生の中間的存在 なので生きることも死ぬことも不可能
神の世界は年功序列 どれだけ優秀でも年上には逆らえない
生きている物の信仰心が無いと神は永い眠りにつくことになる。死にはしない
眷属は奉仕先が無くなると消える。寿命はない
眷属の羽は収納可能、そのままだと下界活動に支障が出るため
眷属は複数の死んだ人の魂の断片をいいとこ取りして作られる 例外多々あり
偶数は良い神奇数は悪い神で分けられている。一番目の神はいない
神の中でも人間殺しはご法度。やりすぎると目をつけられる

地上(下界)編
争いが絶えない剣と魔法とちょっぴり科学の世界
まさにファンタジーのような人物動物がいる
信仰が日常 誰でも何かしら信仰しているので宗教戦争もよくある
96とか上下とかの似たような文字が隣り合うものは不吉の象徴
暗いことのほうが多く起こる。まさに殺伐
エアーノの本拠地はここにある 

エアーノ身辺編
弟子と部下がいるところは地上でも海でも空でも天上でもない エアーノが作った隔離世界にいる
キャッチがたまに遊びに来る(追い返す)
眷属の養育費などは全てエアーノのポケットマネーで賄っている
エアーノを信仰している者は何かしらの欠点がある

メタ寄り部分----------------------------------------------------------
だいたい皆エアーノが絡むとヤンデレ(っぽく)なる 逆ハー。
肌の色 特別何も書いていないときは白に近い肌色。
眷属たちの羽は普段背中に収納 下界活動中に目立つと面倒なので

キャラ解説
エア----------------------------------------------------------
エアーノ(仮名)憐憫の神  普段は女 神としての歳は大体300~500 背は154
人間上がり。気分の落差が激しいめんどくさがり屋。責任感は少しだけ備えている。
一人称私 二人称貴方、君、貴方 敬称~さん ~ちゃん
キャッチ(後述)に嵌められて神に。
眷属は犬と預かり物の弟子たち。面倒見の良さは日によりだいぶ変動する。
気分の振れ幅が大きく、過激派。だいたい殺せば解決すると思っている節有り。
責任感だけは中途半端に持ち合わせているので、信者へはきちんと対応している。
人間は元から苦手だったが、神になってからいろいろなものを見たせいで嫌いになっている。
周りの神からの評判は 役に立つ奴、気に食わない成り上がり、面倒事押し付け先 など。
よく年上から仕事を押し付けられている。ほぼタダ働きなので不満有り。下界の仕事には対価がちゃんともらえるので不満なし。
(天上からの依頼は下界の偵察が主。)
(下界での仕事内容は 水商売、体を売るのが主。害獣の駆除等普通の仕事もしなくはない)
風、精神魔法のエキスパート。殴りも得意。前に出るタイプの魔術師。他も出来なくはない。他人に教えられる程度なら。
友達は異常に少ない。
透き通っている物、光り物が好き。宝石やガラス玉など
人間だった頃、テーちゃんとほか二人で旅をしていた。
偶然見かけた大火事に単身一人飛び込み救助中、焼けた大木が落ちてきて腹が潰れて肉体的には死んだ。
精神のみの無褒美な状態になったとき、クソババアに捕まり無理やり神としての生を与えられてしまった。
この時テーちゃんとは離ればなれになっている。後で悪い噂を聞いて下界にすっ飛んで行き回収することになる。

テー----------------------------------------------------------
テーちゃん(本名テーハルト) 男 歳は不明 背は185
高位の神の眷属。性格は非常に悪い。高慢で自信家で完璧主義。なんでも人並み以上にできる天才。
無能な奴と人間が大嫌いで、生きる価値もないと思っている。
主以外はごみくず以下。主こそ全て、という思考の持ち主。主にだけほかと違う態度で接する。ヤンデレ気質。
一人称僕 二人称君、貴様 敬称なし
言い切りの偉そうな口調(主の前では猫かぶり)
エアーノが人間の時から一緒にいる。派遣先がたまたまエアーノの元だった。
最初はさんざんこき下ろしていたが、時が経つにつれて、何を言っても自分を気にかけてくれ世話を焼いてくれるエアーノを好きになっていった。
元は金髪体型細めでタメ口。、途中で染めて黒髪になり(エアーノさんと初めて会ったのはこの頃)、また戻した。この時にマッチョと今の話し方になった。
原因は、エアーノと口論になった際に見た目、口調をdisられた挙句大嫌いと言われたから。エアーノさんは今もこのことに若干の罪悪感を持っている。
大火事の際も一緒にいたが 危ないからここにいなね。命令だから破っちゃ嫌よ と言われて安全なところに置いて行かれた。今でも付いていかなかった事を後悔している。
エアーノと離ればなれになっていた時期に、火事の原因となった人間すべてを恨むようになり、目に付く村町を荒らしていった。女子供も容赦なく殺す。
エアーノに回収されたあと、元の神達の間では テーハルトを元の神の所へ戻し、エアーノには別の眷属をあてがう計画があった。
が、それに勘付いたテーハルトがあてがわれる予定だった眷属を抹殺。計画はなかったことに。
重装備で重い武器を持って戦う。体力だけなら回復もできる。
高級品至上主義なので、身につけているもの、食べるものなど全てなかなかのお値段。服も小物もなかなかのセンス(良い意味)
ちゃんと自分の金で買ってはいるが、その金がどこから来たものなのかは不明。
友人はエアーノ、恋人もエアーノ(事実無根)他はどうでも良い。
食べ物は上品なもの、見た目も味も完璧なものが好き。それ以外は食べない。
愛情表現に多少の問題あり。
主が僕を拒むはずが無いと夜這いを決行したり、とにかく好きなものを貢ぎまくったり、自分が買った服を着てもらうために元あった服を全て捨てたり
常にどんな時でも付きまとってそばにいたり、主に危害を加えたものを殺したり殺すよりひどい目に合わせたり、自分に依存するように手を回したり
無理矢理監禁し自分の物とわかるような印を刻んだり、衣食住以外にも娯楽排泄風呂性処理など全部自分の管理下に置こうとしたりなどなど
自分と主は生きたまま幸せになるべきだと考えているので、心中しようとすることはほとんどない。
アデ----------------------------------------------------------

アディ(仮名) 男 歳は320~350ほど 背は175
神の眷属。礼儀正しく家事万能なお兄さん(おじさんではない)
髪色は茶色と赤の中間、目の色は緑色 着ている鎧は赤色
若干の前髪後退が見られるが、年のせいではなくそういう髪型。
子供が大好きで明るく気配りも聞くおせっかい焼き(気に入ってる奴には五割増し)少々女っぽい所がある。
一人称私 二人称貴方 敬称~さん、~様
典型的敬語
子供を産んでみたいと言ったことがあるが、これは女性になりたいという意味でなく
自分から新たな生命が創造され誕生していくというのは一体どんな気分なのだろう、味わってみたいという好奇心から来ている発言。
自分の使えていた神を信仰する気が無くなり、不敬罪で裁かれる寸前だったところを他の神に庇われ、その後いろいろなところを転々としたあとエアーノの元へ
エアーノに一生支えようと思っている。
この人、と自分で決めた人の役に立つのが使命だと思っている。依存気質?
仲間内だけなら割と抵抗なく下ネタを言う。おじさん扱いされると怒る。
槍などリーチのある武器での攻撃、回復、状態異常治し、幽霊撃退が得意、氷魔法と炎魔法も少しなら使える。
一番好きなバイトは事務関係。地道にコツコツできるものが好き。
掃除以外の家事が得意になったのはここに来てから。特に料理はなかなかの腕に成長
キヨワのことを一方的に親友だと思っている なのでよく世話を焼きたがる。
好きな食べ物は魚料理とサラダ。苦手な物は煮付け。

キヨ----------------------------------------------------------
キヨワ(仮名) 男 歳は89 背は164
神の眷属。気が弱くていつもビクビクしている。悲しいほど非力。持てるのは酒ビンまで
髪色は灰っぽい 目の色は黄色 水色ベストを着ている 
調薬が得意。いい薬から悪い薬までなんでも作れる。
一人称僕 二人城あなた 敬称~さん
喋り方は敬語で一言ごとにいちいちどもる感じ
力と自信が無さすぎたせいで不良品として廃棄されるはずが、力を使って廃棄するのをめんどくさがった神がエアーノに押し付けた。
明るい筋肉でアウトドア派が多かった元の職場はとても合わなかったそう。
動作が遅い。ノロノロ・・・。
しかもドジをする。あ、や、薬ビンを割ってしまいましたぁ・・・。
薬を使った後方支援(バフ、デバフ)、不浄魔法が得意。よく使うのは崩壊の呪文と雷系
ふぇぇ系男子でインドア派。ただ、薬の材料探しに散策することはよくある。
物理的にぷにっとした人が好き。ぷにっとしすぎた人はもっと好き。
アディのことはちょっとめんどくさい人と思っている。ほかは怖い。主も若干怖い。
三度の飯より寝るよりお酒が大好き。体がアルコールで出来ていても不思議じゃない。なんでも飲むが特に甘い酒が好き
薬は売ったり使ったりする。身内にも外部にも。
嫌いな食べ物は辛くて脂っこいもの

チャラ----------------------------------------------------------
チャラ(仮名) 男 歳は84 背は178
神の眷属。女好きでナンパをよくする。しかしモテない。馬鹿力の持ち主。魔法はからっきし
首輪は力増強の呪い付き
髪色は明るい茶色 目はオレンジ ゴウケツと似た服を着ている。ちなみに風呂上がり後は裸族
喧嘩殺法を教え込まれる。殴りと蹴りのスペシャリスト
一人称俺 二人称あんた 敬称なし
喋り方は~っす。~すか?がたまに入る敬語。
魔力がなさすぎて廃棄の所を可哀想に思った神が、とりあえずエアーノの下へ使いに出した。
周りは貧相なやつしかいなくて気まずかったとのこと。
物理特攻。防御は紙なのでスピード勝負。とりあえず腹か頭殴って相手気絶させとけ!
エアーノのことは本気で嫌っているわけじゃない。ただちょっとだけ気に食わない(恥ずかしい)。
ツンデレ。べっ、別にお前のことなんかどうも思ってねーし!
体を動かすことが好き。でも修行のメニューには少しだけ不満がある。
フードファイター顔負けの大食い。早食いでもある。たまに飯がのどに詰まって死にかける。
ゴウケツの面倒を見るのが得意。ズノウとも仲がいい。
闘技場で荒稼ぎすることがあったりなかったり。
好きなものは腹にたまるもの、嫌いなものはスカスカなもの

ズノ----------------------------------------------------------
ズノウ(仮名) 男 歳は276 背は173
神の眷属。見た目こそチャラいが根は優しい気のいいやつ。右耳にピアスをつけている
髪色は黄色っぽいオレンジ 目は赤 改造鎧を着ている
銃を撃ちまくる。適度に重い銃が好き。もしくはナイフか罠を張る。
一人称俺 二人称お前 敬称なし
喋り方は~だぜ、~だよな?みたいな感じ
髪色がほかと違うせいでいじめられていた所、見かねた神が避難先としてまずクソババアのところへ送り届ける。
そこで暮らしていくうちに影響を受けて派手な服を着るようになる。しばらくしてクソババアが忙しくなったため、エアーノの所へ
罠などトリッキーな戦い方をする。でも大体銃で打てば終わる
クソババア(後述)には感謝こそすれ恨んではいないので、よくエアーノとの仲介役になる。
下界では情報屋、暗殺屋として活躍。地形を覚えるのが得意。
チビ、ゴウケツ、チャラと仲が良く、三人か四人でよく遊びに行っている。
家一番の常識人。もう常識の塊。ぶっ飛んでいるところは仲間内では特にない。
ただ、人の注意を引くのがうまい。一人だけ遠慮して目立ったりして、主の気を引こうとする。
好きな食べ物は酸っぱいもの、嫌いなものは特になし。強いて言うならトイレの床にぶちまかれた飯
チビ----------------------------------------------------------
チビ(仮名) 男 歳は125 背は154
神の眷属。キュートフェイスの小生意気坊主。
髪色は黄色 目は青 革の鎧を着ている
双剣か弓で戦う。どっちもかなりの使い手。盗賊の真似事も得意。
主絶対主義者。あるじの言うことはなんでも正しいよ~!><
一人称俺 二人称あんた 敬称なし
喋り方は~だよ ~じゃん?とか子供っぽい
足が早すぎて神に感知されなかったところを、遊びに来ていたエアーノが発見。
呪いをかけた足輪と腕輪で動きを人並みにすることに成功。チビはここで恩義を感じエアーノについていくことに
戦闘は即効で終わらせる。3秒、いや1秒もかからずに殺せるよ!主!
枷を外せば家の中で一番強い。一瞬で首を切っちゃえばいいだけ
暗殺屋、盗賊として働く。めっちゃ稼ぎいい。
クチナシに最小の座を奪われた怒りは収まっていない。あとキヨワが気に食わない。
靴にはこだわるタイプ。足が命だから気遣わなくっちゃね!
主狂信者NO2 主が全て!主の敵殺す!ついでにテーハルトも殺す! テーハルトを敵視している。
主好き好きマン。主好き好き結婚しよ(はぁと)(エアーノ曰く、恋人に抱く愛情というよりは 母親に抱くような愛情に近い気がするとのこと)
おっぱい星人。エアーノの胸をよく揉む。注意されるまでずっと揉む。
刺激的な味のものが好き。嫌いなものは生のもの。
ゴウ----------------------------------------------------------
ゴウケツ(仮名) 男 歳は400~460 背は184
神の眷属。嗤う大男。
髪色は茶色 目の色は黒 チャラに買い与えられた服を着ている。ちなみに風呂上がり後は裸族
大剣で斬って斬って叩き切って潰す。とても残酷。
自分が良ければどうでもいい、自分以外はどうでもいい!が本心。
一人称俺 二人称お前 敬称なし
喋りは お? そうか? へー! など短い。ある意味テーハルトよりひどい
寝ていたところを起こされた、というそれだけの理由で同僚達を虐殺。(逆にに今まで本性に気付かなかったのってすごい・・・すごくない?)
事態を重く見た神がとりあえずエアーノさんのところに持って行き隔離することに
エアーノさんのことは特にどうも思っていない。
大剣ぶんぶんぶん回して切り殺したり、叩き潰したりetc
一番危ないかもしれない奴。寝起きの機嫌は最悪。下手すると誰かが死ぬ。
闘技場で暴れるのは嫌いじゃない。好きでもない。
自分以外の命を軽く見る。うさぎとかすぐ首握り締めて殺す。おーかわいいなー!ギューッ、ボキッ。お?死んじゃったかこれ?
ズノウとチャラと仲がいいように見える。実際悪くはない。世話を焼かれるのが好きなのかもしれない
誰かに使えること自体は悪くないと思っている。でも誰であろうと邪魔をするのはNG
致命的な味音痴。雑草と肉の味の区別も付いていないレベル。なんでもうまいぞ!で済ます。
なので好きなものはない。しかし余りにも辛すぎるもの、あまりにも酸っぱすぎるものは嫌い。真顔になる。
いつでもニカニカ。人を安心させるような笑顔に見えるが奴の本心は真っ黒。

カイガ----------------------------------------------------------
カイガ(仮名) 男 歳は117 背は168
神の眷属。生意気で調子乗りな敬語真ん中分け。
髪色は黒茶 目の色は紫 黒いポンチョみたいな服を着ている。
絵で戦う。絵に人を閉じ込めたり、絵に人を吸い込んで分解したり
一人称俺 二人城あなた、あんた 敬称~くん、~ちゃん、~さん
しゃべり方は典型的な敬語。主の呼び方は主君
急に絵にのめり込んで職務を全うできなくなった。ので来た。らしい。
余りにもシンプルすぎる理由なので、エアーノは今もスパイなんじゃないか・・・?と若干疑っている。
実はテーハルトに殺された眷属とは顔見知り
戦闘にはあまり向いていない体格と能力なので、もっぱら状況に合わせて行動している。
調子乗りなのでよく頭をひっぱたかれる、流行には敏感で、良くも悪くも取り入れる。しゃべりたがり屋。絵筆とパレットとキャンパスが宝物。
エアーノとよく話が合う。と言うよりエアーノの適当な話にカイガが適当に答えている。
仕事らしい仕事はしていない。ただ着実に有名な人物とのコネを作って行っている。大器晩成・・・?
クチナシと仲良し。遊び友達だったりお世話役だったり。
テーハルトよりはマシなものの、割とグルメ。特に見た目にグルメ。
好きなものはカラフルな料理、嫌いなものは色のすくない料理

クチ×----------------------------------------------------------
クチナシ(仮名) 男 歳は109 背は148
神の眷属。チビよりチビ。声帯がないのでしゃべれない。クチナシと言うよりセイタイナシ
髪色は薄緑 目は薄緑 主様と似たような服装。
錬金術が得意。まほうもできるよ!
一人称ぼく 二人称きみ 敬称~くん、~ちゃん
テーハルトの後輩にあたる。
筆記で喋る。ちょっと癖のある敬語っぽい喋り方。ぜんぶひらがな。
派遣先の人間にさんざん暴行を受けたあと売り飛ばされていたところをエアーノさんがお買い上げ。
元の神に事情を説明して、一旦預かることに。因みに元凶の人間はエアーノが殺した。
別に元の名前で呼んでも良かったのだが、元の主の付けた名前で呼ぶのがなんとなく嫌、という理由で新しく名前をつけられた。
戦闘は錬金術で。家とか頭上から落とす
今だにあの人間のことをお父さんと呼んで慕っている。いつもにこにこ。こちらはゴウケツと違って裏のない笑顔。
感情表現が激しい。身振り手振りと表情で訴えかける。
本来詠唱なりなんなりが必要なはずの魔法を、根性と努力と才能でなんとか声なしで使えるようになった。クチナシが採用したのは頭の中で声を鳴らす方法。
嫌いなものも好きなものもない。なんでも美味しい!
カイガと仲良し。一緒におえかきしたりする仲。ほのぼの。
エアーノがおとうさんを殺したのを知っている。病むとエアーノさんのことをママ呼び(口ないけど)

シロ----------------------------------------------------------
シロ(仮名) 男 歳は121 背は169
神の眷属。ホモ疑惑1人目(ホモじゃない)不浄魔法(死霊使役系)を使う自分に少し疑問を持っている。
金髪 緑目 ローブっぽいのを着ている
一人称俺 二人称あなた 敬称~さん
クロといっしょの時はテンションが死ぬほど高い。
典型的敬語、クロといっしょの時は崩れる。
余りにもクロと仲が良すぎたのを見た神が「こいつらホモか頭おかしい」と自分の手元に置くのを嫌がってエアーノの所へ預ける
家の中でおそらく一番どうでもいい理由で廃棄されかけた二人
あくまでも友人同士。仲が良すぎるだけなんです。肉体関係も一切ありません。
二人は常に一緒、3m以上離れたところを見たことがないレベル。
二人で一緒に教会でアルバイト中。勤務態度は至極真面目。
死霊使いになれ とエアーノに命じられたのでやっているが、あんまり乗り気でない。死んだ人は眠らせていた方が幸せなのでは?
好きなものはクロと一緒。嫌いなものもしかり。

クロ----------------------------------------------------------
クロ(仮名) 男 歳は106 背は166
神の眷属。ホモ疑惑2人目(ホモじゃない)神聖魔法を使う。
黒髪 薄黄緑目 結構ラフな服装
一人称自分 二人称あなた 敬称~さん
シロといっしょの時はいつもより若干テンションが高い。
典型的敬語、シロといっしょの時は崩れる。
余りにもシロと仲が良すぎたのを見た神が「こいつらホモか頭おかしい」と自分の手元に置くのを嫌がってエアーノの所へ預ける
家の中でおそらく一番どうでもいい理由で廃棄されかけた二人
あくまでも友人同士。仲が良すぎるだけなんです。肉体関係も一切ありません。
二人は常に一緒、3m以上離れたところを見たことがないレベル。
二人で一緒に教会でアルバイト中。勤務態度は至極真面目。
独特の宗教観念を持っており、邪神信仰も否定はしない。すべての宗教を平等に見ている
最近エアーノが呪歌を猛烈に押してくることに疑問を持っている。
好きなものはシロと一緒。嫌いなものもしかり。
死霊問題で気に病むシロを心配している。

ワン!----------------------------------------------------------
わんわん(本名) 男 歳は40行ってるか行ってないか 背は165
エアーノさんの眷属。わんわん!
肌は褐色 茶髪 紫目? ボロ服を纏っている 左耳には切られた後と食いちぎられた跡がある。
一人称わんわん 二人称きみ 敬称なし
子供っぽい口調
元は下界で瀕死だったただの犬。看病して餌やったら懐かれたんで持ち帰った。
今は人型にされている。犬耳はある。目を離したらすぐ犬らしい行動をしてしまう。
エアーノさんにとって一番初めの眷属。
躾はあんまりなってない。ご飯は皿に口を近づけて食うもの。
エアーノに懐いている。アディに良く餌付けされる。家にいる人みんな好きー!大好きーーー!!!!
ドックフード大好き。ドライタイプもウエットタイプも。安上がりな犬。
あそんでー!わんわんわんわん!!!ばうばうばうばう!!!!!!!!!わーい!!!!!!!!!
お気に入りのおもちゃはなにかの骨。投げて投げてー!!!!わーい!!!!!!
戦い方はごくシンプル。噛んで引っ掻いて引きちぎる。改善の余地大アリなのでこれからエアーノの指導が入るかもしれない。
人懐っこい。あんまり警戒することがない。まず吠えない。なので番犬には向いていない。

ゴク----------------------------------------------------------
ゴクツブシ(仮名) 男 歳は260~320 背は180
神の眷属。名前のとおりヒキニート エアーノが精霊使いにならないかと打診中。
紫髪 薄黄目 だるーんとした、丈のあってない毛糸の服
一人称僕 二人称あんた 敬称なし
・・・じゃなぁ~い?、・・・なんだねぇー。と間延び気味。馴れ馴れしい口調
元々はひたすら働き者だった。ろくに休みも睡眠も取らず机にひっついているレベル。24時間働けた
その反動か、急に全く働かなくなってしまった。それにしびれを切らした神様が強制的にエアーノのもとへ送り、根性を叩き直させようとする
なぜ働かなくなったのかは不明。本人はただの疲れだと言い張っている。
働きマン時代は非常に生き生きしていた。おめめピッカーン!
だらだら大好き。趣味は睡眠。動きたくないでござる。動くぐらいならここで餓死したほうがまし
働きマン時代からお粥が好き。(時間がかからずに食事できるから)でも最近はせんべいも好き
特に親しい相手はいない。よく働け働けとうるさいので、アディのことはうるせえなぁと思っている。
エアーノはコイツに関しては時の流れが全て解決してくれるのでは・・・?と感じている(根拠なし)
交際経験豊富。女の扱いに慣れてる。
時間のかかることは嫌い。出歩くのも嫌い
スーハイ----------------------------------------------------------
スーハイ(仮名) 男 歳は280~300 背は176
神の眷属。スーパーエアーノさん狂信者 どんなことをさせるかはまだ思案中
茶髪 赤目 ぴっちり牧師服 泣き黒子
一人称私(わたくし) 二人称あなた様 敬称~さん
圧倒的敬語 エアーノの前だとテンション上がって早口
元の神の指示で下界に降りていたときに迷い込んだ異教徒の集会がエアーノさんのところのだった
ひどく感銘を受け、その時から今まで狂信者。ただ元の神への信仰を全部捨てたわけではない。
布教でもされて周りにも被害が出たらこまる、だからお前責任取れやとエアーノさんに投げた。
異動が決まったときはむせび泣くほど喜んだそう。
過去に辛い目にあったとか、そういう経験があったわけではない。
ズノウの先輩
エアーノ過激派の新入り。来る前からすでにテーハルトとチビに目をつけられていた。
エアーノに言われたことは何でもする。エアーノと親しい人に言われたこともけっこうなんでもする。
エアーノのしていることすべてを観察、記録して保存している。
来た当初は視界にエアーノが入るだけで嬉しさのあまり泣いた。今もたまに泣く。周りは引く。
今が人生(?)で一番楽しい。信ずる神の身許にいるサイコー!
エアーノに触れたり監禁したりするわけではないので、あんまり害はない。強いて言うなら距離を取りつつ付きまとってきてうざい。
好きなものは特になし、嫌いなものは特になし
強いて言うなら信仰大好き
その他----------------------------------------------------------
レズ 人間?
わんわん二号 犬
おバカ四号 犬
おじいちゃん 犬
幸薄 人間
異常性癖君 人間
カタコンベ吸血鬼 吸血鬼
キャッチ 神

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大小崎
性別:
非公開
自己紹介:
オリキャラスキーの何にでも手を出す人です。
Twitterはこちら @BUNNNNAGE

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